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肥料部門

肥料部門

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現地検討会での肥料提案
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作物生育にマッチした肥料選択
農業経営規模の拡大化が進む中、施肥・作業効率を考えた新しい肥料の開発を追い求め、同時に農作物栽培管理技術の確立を行っています。

農業経営の安定に向け、圃場の整備や土づくりの基本技術、施肥技術、土壌診断を活用して規格内収量・品質・食味の向上を常に考えた施肥提案活動を行っています。

肥料の効果確認を近郊各地の試験圃場で行い、安全・安心で環境に負荷を与えない肥料の選択や消費者の方々への健康と安心でおいしい、食物作りにこだわった栽培・施肥技術を進めております。

専任の施肥技術者が提案を行います。
(農業改良普及員資格者3名、施肥技術指導員25名)

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土壌診断からの施肥設計
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無駄のない適切な施肥提案
圃場別土壌診断による分析を基に適切な施肥設計提案を行い、農業経営の効率化や環境の負荷軽減技術の提供を行います。

土壌条件に合わせた施肥設計で、肥料の持つ最大のパワーと効果を引き出すお手伝いをしています。

圃場1枚1枚の特性を農家さんと共に考えることで、作物にあった施肥技術の提案を行っています。

土壌分析・診断は専任のスタッフ2名で行います。


【主な商品群】
■リン酸2アンモン速効性化成
 千代田化成
■微生物分解型緩効性肥料
 オキサミド化成
■土づくり政令土壌改良材
 テンポロン
■総合微量要素入り葉面散布材
 クロロゲン(青、赤、黄、トップ、特号、キング)
■高級液肥
 キラリッチ
■アミノ酸入り化成
■ノルウェーYARA硝酸化成

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